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来年の東京オリンピックに向けての
聖火リレーのルートが発表されました。
いくつか見に行けそうなポイントはありますが
地元の情報サイトによると
どうやら私が住んでいる枚方も通るようです。
絶対見に行こう。
地元の子どもたちにもぜひ見てもらいたいです。
私の同級生で 1964年東京オリンピックの聖火リレーを見て
それを鮮明に覚えている、という人がいます。
幼い目で見た聖火は
その人の心を灯し続けることと思います。
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しばらくご無沙汰してしまいました。 英国へ行っていました。
英国は4年前に1度 ロンドンだけ行きましたが、
今回はスコットランドのエジンバラから湖水地方・コッツウォルズを通り
最後がロンドンというルート。イギリスの牧歌的な景色を満喫しました。
今年4月からブリティッシュエアウェイズの
関空〜ロンドン直行便が復活したので3〜4時間は近くなりました。
ただいま 写真を整理中、
旅のお話は何日かかけてお伝えしようと思います。
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車窓から見ると「火山の溶岩の上に形成された街」というのがよくわかります。
岩山の上にお城=エディンバラ城が建っています。
天然の要塞のような地形を活かしケルト人はこの地を6世紀から砦にしていました。
11世紀にスコットランド王マルコム3世がここに城を築き街が広がっていったそうです。
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今はイギリスという国に属していますが、ここに住む人たちは
「自分たちは誇り高きスコットランド人である」と今でも思っています。
エディンバラからロンドンまでのバスの運転手アルフィーさんはスコットランド人でしたが、
やはりそう言っていました。(と、添乗員さんが通訳してくれました)
エディンバラから南下して湖水地方を目指している時に「ここが国境だよ」と教えてくれました。
「スコットランド最南の家」という小さな家が目印にあるだけでしたが。

2014年に実施されたスコットランド独立住民投票は投票率85%という関心の高さ
賛成・反対は拮抗して結果としては反対55%で独立は実現しませんでした。
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今年のラグビーワールドカップは出場国20か国で国別対抗のハズですが
イングランド、スコットランド、ウェールズ、アイルランド
それぞれが「国」として4つとも出るのです。
運転手アルフィーさんに「ラグビーは好きですか?」と聞いてみたら
「好きどころか、やっていたさ。子どもチームのコーチもしている」と言っていました。
私が「ワールドカップのチケットを持っている」というと
食堂にいた他のスコットランド人も話に混ざってきて
「いいなぁ!見たいなぁ!スコットランドを応援してくれよ」と大騒ぎになりました。
ラグビーが盛んで国民の関心も高いお国柄です。

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エディンバラは着いた日に1泊してお城を2時間ほど散策
市街地は通り抜けながらバスの窓から眺めただけだったのでちょっと心残り。
もう1泊して町を歩き回りたかったです。
昔からスゴイ建築技術を持っていたのでしょう。町中、重厚でカッコいい建物ばかりでした。

写真の真ん中⇈、見たことある人いませんか?
ハリーポッター好きの方、ホグワーツの魔法学校としてロケに使われた建物です。
エディンバラ城から見えるところに立っています。
そして写真右のオレンジ色の入口はJKローリングさんがこの窓際の席を陣取って
ハリーポッターの第1巻を書いていたという「エレファントハウス」というカフェです。
この写真は私が車窓から撮ったものですが『JKローリング』でWikipediaを開くと
同じ写真が載っていてビックリ! そんなに有名な場所だったのですね。
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エディンバラから南下する旅、イギリスの車窓はどこもこんな感じ。
高い山はなく緑色のなだらかな丘に羊が点々といる風景が続きます。
緑に覆われているので肥沃な土地のように見えますが、
イギリスはどこも土の層が薄く掘るとすぐ岩盤にぶつかってしまうので
農作は難しく、よって羊の放牧が行われているそうです。
しかし岩盤は建築材として重宝され、その土地その土地で掘った資材で家を建てたのです。
町の建物の色がそろっていて、町によって色調が異なるのはそのせいだそうです。
湖水地方で採れる石は鉄平石。なので家も垣根も黒っぽかったです。
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こちらは「ピーターラビット」の作者、ビアトリクス・ポターの家 ヒルトップです。
「ピーターラビット」は擬人化された動物たちの物語ですが
その背景にはポターが緻密にデッサンしたスケッチが使われています。
私はなんとなくしか絵本を眺めたことがないので「あ!コレコレ!!」とはならなかったのですが
これからヒルトップへ行く方はピーターラビットの本を持って行くともっと楽しめます。
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そしてヒルトップからバスで1時間ほどの所に 詩人ワーズワースの住まいだった所があります。
ワーズワースといえば『Daffodil』という詩、高校の時だったか・・・
英語の教科書で習った記憶があります。この詩 イギリス人は皆暗唱しているそうです。

静かで美しい素敵なお庭、こんな所に住んでいたら詩が書けそうな気がします。
湖水地方は「想像力の源」と呼ばれているそうです。

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オックスフォードとバーミンガムの間に(私も地図を見てようやく位置関係を把握しました)
ストラッドフォード・アポン・エイボンという町があります。
今回いくつかイギリスの田舎町へ寄りました。
どこも素敵だったけれどその中でも私はこの町が好きでした。
川があって石橋がかかっていてナロウボートが浮かんでいて、中世の建物がたくさんある。
ここはシェイクスピアのホームタウンなのです。生家(写真右)が町の真ん中に残っています。
シェイクスピアの実家は革製品を扱う商家として財を成し、お父さんは市長をしていたそうです。
今回の旅 やたら「〇〇の家」を訪れましたが、birth houseが残っているほどですから
みなさん裕福なお家に生まれついておられ、立派な教育を受けられた方々です。
イギリスも階級社会だったから、というのを改めて感じました。
シェイクスピアの家では真ん中に小さな広場があって毎日プロアマ問わず演劇が実演されています。
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そして この茅葺屋根のキュートなお家はシェイクスピアの妻:アン・ハサウェイの家です。
とてもお庭が美しく多種多様な植物が植わっていました。こんな置物ウチにあるのです。
シェイクスピアは18歳の時、26歳のアンと結婚したのだそうですよ。おマセさんだったんですね。
アンの家の中には2人が腰かけてずっと語っていたという幅の狭いベンチが残されています。
というか家具や調度品すべて当時の実物が展示されています。450年ほど前のハナシです。
あ!女優のアン・ハサウェイはこの妻の名前にちなんだものだそうです。

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私が参加したこのツアー、最近よくある「憧れのマナーハウスに泊まる英国の旅」というやつでして
1泊はストラッドフォード郊外にあるお城に泊まりました。
伯爵だか侯爵だかの肖像画がたくさんかかっていて、
一応ドレスコードもあったのでワンピースなど着て過ごし なんとなく落ち着きませんでした(^^;
でも部屋は普通のホテルの部屋と大差なかったし、スタッフの方も気さくで気持ちよかったです。
これが「家」となると、やっぱり落ち着きませんが。。。
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「蜂蜜色」の建物が特徴的なコッツウォルズです。
この地域で採れる石は「ライムストーン」と呼ばれる石灰石。
この日はあいにくの雨でしたが、
雨に濡れると石も草木も生き生きと見えてそれもまた素敵。
コッツウォルズ地方には30近くの大小の町や村があるそうですが
今回 行ったのは 有名どころのバイブリーとボート・オン・ザ・ウォーター
コッツウォルズはウィリアム・モリスが「世界一美しい場所」と愛した所です。
イギリス人にとっては定年退職後 住みたい場所 全英No.1なのだそうです。
柔らかな蜂蜜色の小さな家は 本当に住み心地が良さそうです。
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イギリスのお話は今日はちょっとお休みして・・・

インターネット上に『植物生活』というサイトがあります。
そこが年に2回ほど「フォトコンペティション」を行なっていて
この春の募集が「スワッグデザイン」というテーマだったので1作品だけ応募していました。
3月に投稿して募集〆切が5月の何日かだったので 応募したことも忘れていたのですが、
今日サイトを見に行ったら「優秀賞」をいただいていました。
審査講評のお言葉がとても嬉しいです。
「講評」を頂いたのはディプロマ試験の審査以来十数年ぶり。
オーダーの物でなければ好きなように作っていますが
客観的に見ていただくこともたまには良いかもしれません。

植物生活のサイトはコチラ →  (Click!) 

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イギリスと言えばロンドンの街を思い浮かべます。おなじみの街の風景写真です。
ここまではどちらかというと英国の田舎を回っていたので
ロンドンは大都会ぶりには田舎のネズミのようにビックリしました。
添乗員さんが 「皆さん田舎から来たので スリにあわないように」と言いました。

日本のようにどこへ行っても同じチェーン店があってどこへいってもソコソコ街、というのではなく
英国では「昔のものは昔のまま」を良しとして景観が保たれているようです。
コッツウォルズなどは実は産業革命に乗り遅れて資金が回ってこず
近代化できなくて仕方なく昔のままのスタイルで残ったようです。
それが今や「古き佳きイングランド」ということで地価は高騰しているそうです。
ロンドンのお話は 明日につづきます
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イギリス旅行で私が特に見たかったローズガーデン。
日本より少し遅いので 行った時がちょうど見頃でした。
ロンドンの街の北側にリージェンシーパークという大きな公園があって
その中にクイーンメアリーズ・ガーデンというバラ園があります。
すごい数のバラが植えられています。
リージェンシーパークは地元の人たちの憩いの場でもあり
バラの時期は観光地として色々な国の人が訪れます。

本家 イギリスでもレジェンドなデヴィッド・オースチンさん。
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オースチンローズのエリアもありました。
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バラ自体もキレイだったのですが、
イギリスのバラたちはなぜこんなに上手に風景の中に自然に溶け込むのでしょうか?

色々な植物たちが共生して創り出す美しい風景
それがイングリッシュガーデンの魅力だと再確認しました。
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私が行ったツアーはロンドンを観光できるのはたった1日だけでした。
そのたった1日にロンドンではビッグイベントがありました。
"Trooping the colour "というエリザベス女王のお誕生日を祝うパレードの日
ロンドンでは街じゅうにユニオンジャックが掲げられお祝いムード。
パレードの様子は夜ホテルに帰ってからBBCニュースで見ました。
(それを動画で撮って写真に切り取ったのが ↑ コレです)
そんな行事があることさえ知らずにツアー日程を選び
最終日程確認の時に「ロンドン観光の日がその日と重なっているので
バスで回るロンドン市内観光の行程に影響が出るかも」と言われました。
そんなアクシデントなら大歓迎‼︎
大英博物館へ行ったり、ローズガーデンへ行ったりしていたので
バッキンガム宮殿付近のこのパレードは見ることはできなかったのですが、
空からのお祝い、バッキンガム宮殿に向かって飛ぶ空軍のアクロバット飛行は
リアルに見ることができました。ちょうどテムズ川のほとりに居ました。
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こちらは私が撮った写真です。
ロンドン・アイと呼ばれる大観覧車を横切るレッドアローズ。
日本のブルーインパルスの飛行はまだ見たことがありません。
カッコ良かったです(*^^*) 忘れられない思い出になりました。

王室関連のお祝いの日 ということで 公務員は皆 伝統的な制服を身につけていました。
それがまたカッコいい!
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Great Britainはやっぱりスゴイ‼︎
Trooping the colourは毎年6月の第2土曜日に行われるようです。
ロンドンへ行こうと思われている方 合わせてみてはいかがでしょう⁈
特別なロンドンが見られるます。

ps. いつの間にかVOPからコメント欄が無くなったんだけど…と聞かれましたが、ゴメンなさい!
1年ほど前からブランド物の業者からメチャクチャ落書きをされるようになりまして(- -#
消しても消してもイタチごっこで遂に根気が尽き コメント欄を非表示にしています。
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野の花が本当に美しいなぁ、と見とれながら撮った写真を
木全体が花の色に染まっているイングリッシュライラックや西洋シャクナゲも見事でした。

見てきた憧れの風景、何かの形で表現できたらいいなと思っています。
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すっかり 通常生活に戻っている中、今日はテレビで「駅ピアノ」という番組を見ました。
ダブリンの駅に ビデオカメラを仕掛けて置かれた1台のピアノ、
そのピアノに寄ってきて1曲 弾く人たちを次々と写して見せる という番組でした。
老若男女 色んな国籍の人がそれぞれに色々なジャンルの曲を弾いていて興味深かったです。
ストリートミュージシャンというワケではなく ピアノがちょっと弾ける普通の人たち。
ピアノの腕前もそれぞれ色々。でも 皆さん 楽しそうでした。
ホッコリするようなドキュメンタリーや外国の風景が映る番組が好きです。

ところで、ここ1週間ほど 各地で地震が多いですね。
大阪北部でも丸1年前のことを思い出させるように2〜3回小さな地震がおきました。
地震もゲリラ豪雨も台風も心配です。 備えること考えておかなくちゃ。
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昨日『ニューヨーク公共図書館』という映画を見ました。
この図書館、3~4年前だったか冬にニューヨークへ行った時
前を通りかかって車窓から見ましたが
メトロポリタン美術館にも負けないような立派で素敵な建物でした。
この映画はその図書館を運営するスタッフたちを映したドキュメンタリーです。
まだこれから見るという方も多いようなので
あまりネタバレすることは書けませんが・・・
図書館のスタッフたちが運営方針についてディスカッションしているところが
延々205分間映し出されている映画です。
監督はフレデリック・ワイズマンという「ドキュメンタリーの巨匠」だそうですが
その人の手法らしく、ナレーションなし・BGMなし。
滔々としゃべり続ける人たちの口調が波音のように聞こえてきて遠のく意識...
寝ちゃいましたネ(^^;
でも、面白かったのです この映画。
興味深かった、というべきか。
見終わって、一緒に行っていた友達(彼女もやはり時々眠っていた)と
感想を言い合った時、ふたりの口から同時に出た言葉は
「アメリカの大統領はなぜトランプさんなんだろうね???」でした。
失礼・・・
どんな映画なのか全然わかりませんよね。
ご興味ある方は コチラ → moviola.jp/nypl/ をご覧の上見に行ってみてください。
休憩5分はさんで最初の他の映画の予告編から見ると約3時間半の長丁場
お時間余裕のある時に!
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本格的に梅雨入りしましたが、今日はしばし梅雨の晴れ間。
まもなく夏がやってきますね。 
キタノヴィレッジさんでは早くも夏のセールが始まりました。
そこで、夏の装いに似合う「ジュートリボンで作るアクセサリー」のワークショップをします。
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コレね、作るのがとても面白いのです。とても簡単でたぶん小学生のお子さんでも作れます。
副材パーツはいつものようにお好きな物を選んでいただいて
参加費はキタノバーゲン協賛価格で ナント! 500円!!
ブローチ、クリップ、チャーム、ご希望のタイプに仕上げます。
気に入ったお洋服や帽子、カゴバッグなどをゲットして、合わせて作ってみられてはいかがでしょうか。

キタノ(プチ)文化教室 「ジュートフラワーアクセサリー」
日時 : 2019年7月14日(日)  受付時間 11:00~16:00
場所 : キタノヴィレッジ  大阪府貝塚市海塚71
参加費 : 500円 (材料費含む)
予約は特に必要ありません。直接現場へお越しください。
 
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今年は何の具合か、サボテンが色々咲きました。
たぶん このHPを初めてから1度も咲かなかった上⇈の2つのサボテン
今年はそろって咲きました。
黄色の方は見たことあるよ、とおっしゃる方もいるかもしれませんが
コレは2鉢あって小さくてまだ咲かなかった方なのです。
ピンクの方は4輪も花が咲きました。
ピンクの花が前に咲いたのは、まだ義母が元気だった頃です。
「おかあさん、咲きましたよ」
ずっとほったらかしでも咲いてくれてありがとう。