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そんな年齢だからか、毎日のように喪中ハガキが届きます。
最近は家族葬が多いので訃報を聞かずにハガキを受け取って知ることも多いですね。
私の知人も遠い親戚の方が今年前半に亡くなっていたのを喪中ハガキで知ったということで
「お花を送る」と言ってオーダーをくださいました。
ずいぶん日が経っているので「お供えのようで、でも普通のアレンジのような」
という少し難しい注文で… ↑ このようなアレンジメントを作りました。
お届けした時、同席の方々からもなかなか好評でした。
和物のプリザーブドフラワーも少しづつ種類や色が増えて
バリエーションをつけやすくなってきました。